◇ 海外完成部品(当社海外Group拠点からの直納)をご希望の場合
取引コード:A-2/海外製作サポートプラン
海外完成部品(海外製作コスト=コストダウン対象)につきましては、海外製作単価でのご提供が可能です。
当社品質管理方針に基づき設置した海外拠点検査室にて検品を行い、そのままお客様へ直納(指定場所へ直送)いたします。
安心してご利用いただけるよう、品質確保に万全を期しております。
当社品質管理方針に基づき設置した海外拠点検査室にて検品を行い、そのままお客様へ直納(指定場所へ直送)いたします。
安心してご利用いただけるよう、品質確保に万全を期しております。
※品質保証・品質管理・海外受託検査センターは本ホームページ内の詳細頁をご参照ください。
一部のお取引において、輸送費用を製品単価に含めるご要望をいただくことがございます。
しかしながら、会計上の勘定科目が異なるため、当社では「製品単価」と「輸送費用」を分けて記載することが適切と認識しています。
今後は今まで以上に、費用の透明性を確保し、双方にとって適正かつ安心できる取引環境を整えてまいります。
しかしながら、会計上の勘定科目が異なるため、当社では「製品単価」と「輸送費用」を分けて記載することが適切と認識しています。
今後は今まで以上に、費用の透明性を確保し、双方にとって適正かつ安心できる取引環境を整えてまいります。
◇ 受託検査(受入検査)をご希望の場合
取引コード:C-1/検査環境のないお客様向けのサポートプラン
当社では、海外製作品に対しても日本での品質保証をご希望いただける体制を整えております。
海外拠点から日本工場(日本QCセンター)へ搬入し、受け入れ検査を経てからお客様へ配送または発送いたします。
海外拠点から日本工場(日本QCセンター)へ搬入し、受け入れ検査を経てからお客様へ配送または発送いたします。
取引コードのご指定がない場合には、本対応(取引コード:C-1)を通常対応としててお見積りさせていただきます。
◇ 調達代行(輸入代行)をご希望の場合
取引コード:D-1/直接貿易が不安なお客様向けサポートプラン
輸入代行(海外調達代行)をご希望の場合、弊社日本工場では所定の管理手数料のみをいただきます。
輸入に関わる諸費用につきましては、原則として弊社が立替対応し、後日ご請求させていただきます。
あらかじめご了承くださいますようお願い申し上げます。
輸入に関わる諸費用につきましては、原則として弊社が立替対応し、後日ご請求させていただきます。
あらかじめご了承くださいますようお願い申し上げます。
◇ 輸入:概算送料(基本料金)について ※当社Group海外拠点から日本国内へ発送した場合
当社は温室効果ガス削減の取り組みとして、DHLグループが提供する環境配慮型輸送サービス「GoGreen Plus」を導入いたしました。「GoGreen Plus」は、廃食油やサトウキビなどのバイオマス由来原料から生産される持続可能な航空燃料(SAF)を従来の航空燃料の一部に置き換えることで、航空輸送に伴うCO₂排出量を削減するサービスです。これにより、輸送全体で最大30%の排出削減が可能となります。
当社では、海外拠点や日本工場からの輸送において「GoGreen Plus」を利用し、その料金はSAF購入の原資として投資されます。これにより、輸送・流通を含むバリューチェーン全体での温室効果ガス削減を目指します。 ※DHLとの合意に基づき、当社利用分として最大10%のCO₂削減効果が見込まれます。
☆ 重要なお知らせ
当社では「中小受託取引適正化法」の施行に基づき、輸入代行(海外調達代行)にかかる費用を透明性をもって開示しております。クーリエ(DHL・FedEx・UPSなど)を利用した輸入に際しては、以下の費用がお客様のご負担となります。
▪関税(品目ごとに異なる税率が適用されます)
▪輸入消費税(課税価格に基づき算出されます)
▪通関手数料(通関業務代行に伴う費用)
▪国際輸送費用(重量・サイズ・配送条件により変動します)
従来よりも一層透明性の高い取引環境を整え、皆様に安心してご利用いただけるよう努めてまいります。 。
ご不明点がございましたら、どうぞお気軽にお問い合わせください。
▪関税(品目ごとに異なる税率が適用されます)
▪輸入消費税(課税価格に基づき算出されます)
▪通関手数料(通関業務代行に伴う費用)
▪国際輸送費用(重量・サイズ・配送条件により変動します)
従来よりも一層透明性の高い取引環境を整え、皆様に安心してご利用いただけるよう努めてまいります。 。
ご不明点がございましたら、どうぞお気軽にお問い合わせください。
区分 | 2 | 3 |
重量 (Kg) | 中国受託検査センター ⇒ 日本国内 | ベトナム受託検査センター ⇒ 日本国内 |
5 | 5,388 | 8,761 |
10 | 7,048 | 10,921 |
20 | 10,088 | 14,361 |
30 | 14,768 | 20,801 |
40 | 17,248 | 24,311 |
50 | 19,728 | 27,821 |
70 | 24,688 | 34,841 |
100 | 35,218 | 51,911 |
一部のお取引において、輸送費用を製品単価に含めるご要望をいただくことがございます。
しかしながら、会計上の勘定科目が異なるため、当社では「製品単価」と「輸送費用」を分けて記載することが適切と認識しています。
今後は今まで以上に、費用の透明性を確保し、双方にとって適正かつ安心できる取引環境を整えてまいります。
しかしながら、会計上の勘定科目が異なるため、当社では「製品単価」と「輸送費用」を分けて記載することが適切と認識しています。
今後は今まで以上に、費用の透明性を確保し、双方にとって適正かつ安心できる取引環境を整えてまいります。

